スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

どうしようもないときはどうする?

 死期が近かったり、現代の医学では無理とされている状態であったりと、そんな人に施術を
頼まれたらどうしますか?我々は神では無いし、絶対治せるなどと考えたりしてはいけません。
 治るのはその本人の力であり、我々は本来ある自然治癒力を引き出す手伝いをするのみです。もし
絶対に治せる自身が有るのなら死体を治してごらんなさい。本人に治そうとする力が無ければ絶対に
治ることは無いのです。
 さて、我々が出来ることとは何でしょうか?その人の願いや望みを叶える事でしょう。ケーキを
食べたくて店に入ったのに、ステーキしか置いていなかったらどうしますか?最高級の肉であっても
その人がベジタリアンだったらきっと嫌がるでしょう。施術をするということは、その人が何かを
食べたくて店に入った状況と同じです。時々喫茶店に入って紅茶が無くて困るような人はいるかも
しれませんが、我々はお店に入った人を満足させるべく考えないとならないでしょう。
 そして大切なのは失敗しないことです。チェンマイでも有名だったり、高名だったりする先生や
療術家が沢山います。しかしながら数多くの名人や有名人に施術を受けましたが、一発で治したり
決定的に治してくれるような人には未だに巡り会ったことはありません。ただ思うことは荒療治
だったり、痛いと言っているのに痛いから治るんだと言わんばかりに手加減や弱くしてくれなかったり、
神経の部分を叩いたり、危険と直感的に感じる場所を強く行う人の所には再度行こうとは思えません。
 チェンマイで出会った治療家は多数おりますが、私自身が安心して身を任せられるのは無理な事は
しない人。解剖学を多少でも知っていて安全な方を選べる人。痛いときは無理やりしない人です。
 当然危険だったり強いストレッチをかけたりしない人を選ぶことになります。身体が不調な時には
リスクがある人より安全な人を選びます。
 施術をする側にとってはどうでしょうか?1回しか来ない人より、2回、3回と来てくれる人の方が
はるかに施術はしやすいです。私自身が未熟なのかもしれませんが1回ではその人の身体の癖の半分も
見えて来ません。施術をしているうちに身体全体の辻褄があって見えてきます。それには少なくとも
2回目以降、3回ぐらい受けてもらえると見えて来ることが多いのです。何度も同じ人の施術を行う
事でその人個人の癖が見えてきて奥深い部分の繋がりまで見えて体全体のトータルケアが行えます。
 そしてカウンセリングだけでは引き出せない、本人も気がつかなかった本人自身の身体の仕組みまで
到達します。
 ある人は内股の痛みを訴えていましたが、それは内ライン2番であり本来痛みを強く感じる場所とは
反対で有ることから異常を感じ子宮に至るまでトレースしました。結局は子宮の歪み膣の歪みが原因で
更には膀胱炎や腎炎などの過去の異常まで遡る事になります。そして子宮の傾きにより右の卵巣にも
卵管の歪みと圧迫から痛みが繋がり、外ライン1番に痛みが走ります。腎臓の繋がりで内ライン1番にも
痛みが走ります。そけい部の強い滞りがそれらのラインの張りから引き起こされ大動脈を圧迫、そして
下肢に血液が滞りむくみの原因となり、むずむず脚症候群にも繋がったりします。腎臓、膀胱、生殖器は
一体のものでこれらを総合的に考えてセンと繋げないと解明は難しいです。
 こうした状況において人工透析の準備をして内シャントの手術をしている方はどのような施術を
望むのでしょうか?むずむず脚症候群で寝ることが出来ずに安眠したいと考えているのか、はたまた
透析をせず済む身体にして欲しいと思ってきたのか。答えは本人に聞かないとわからないでしょう。
 当然のごとく、治れば嬉しいでしょうが病院に行っているので自身が透析を受けるのが大前提と
なってくるでしょう。本気で透析せず治りたいと思って療術家を探すのであればそこに1年ぐらい
通ったりする意気込みはあるでしょう。しかしながら1回の施術を受けてみるだけという方には
それなりの考えがあり、施術して少しでも楽になって眠れればとか現段階の嫌な特定の症状が軽減
されればと言うことになります。
 内シャントの手術をした部分にはあまりアプローチは出来ないでしょう。1月もすれば痛み自体は
和らぐでしょうが血の流れを遠くからよりよくするぐらいのアプローチとなるでしょう。
 あとは眠れるような感じや下肢のむずむずするのを改善することになると思います。遠くからの
腎臓へのアプローチで額の部分や、風池の部分を緩めてみるのも良いでしょう。腎臓を強く縛ってる
センを遠くから緩めやすいポイントで緩めていきます。そして内ライン1の大腿部とかもそうです。
 更には膝裏や大腿の緩みをつくり、そけい部のつまりも勿論、ふくらはぎを最後の目標として緩めて
行きます。腹部や腎臓部分は温めながら施術出来ると良いでしょう。弱っているので腹部のセンは
あまり強く施術せず、背中部分もあまり強くアプローチ出来ません。トークセンによる振動なども
遠くからの補助で腎臓付近はいきなりだと好ましく無いです。もちろん1回では出来る範囲となって
しまいますが、数回出来るのなら相手の変化など見ながら少しずつ距離を核心部分に近づけていく
事が出来ます。勿論不眠などの解消の手助けにはなると思います。しかしながら透析が始まると
悪くなることはあっても良くなることにはならない状態に陥ります。投薬中だったり治療中の場合は
良くあることで車のブレーキとアクセルを同時に踏んでいるような事になってしまいます。
 こうした状況は良く陥ることで、相手の医者との連携が取れればどれほど良いかと思うこともあり
ます。治療を受けている人がどちらか一方を選べれば良いのですが両方取る場合がほとんどなので
なんとか治療の状況を伺いつつ、施術を受けている事も知らせつつ進めて行くしかないでしょう。
 我々が出来ることは常に失敗の許されない事で安全を第一に選ばないとなりません。そして
いつも治すのはその人自身の治癒力と、その人自身の選択によるものです。

 
スポンサーサイト

テーマ : タイ・チェンマイ
ジャンル : 海外情報

プラクルアン・タイのお守りとマッサージのプロテクションと。

 マッサージ師、セラピストにとって自分を守る大事さを感じている人は多いでしょうが具体的に何を
行えば良いのか解らない人は多いでしょう。一番のプロテクションは心のプロテクションを作ることです。
 それは瞑想など心の鍛錬、修行、休憩から生まれる物です。短時間で出来る物でも無くもっと手軽に
自分を守りたいのであれば心の拠り所を作るのが手っ取り早いでしょう。
s-IMG_5795.jpg
↑プラクルアン。タイでは一般的なお守りとして大半の人が所有している。

 タイマッサージの神様として崇められているシヴァカゴマラパト先生ですが、タイでは未だにマイナーな
存在として扱われているようです。その為、プラクルアン(タイのお守り)として見つける事はほぼ不可能でしょう。
 ペンダントサイズのシヴァカ先生を発見するのも希で、それをパッケージするのも大変なので、それなら!と
思い自分で制作してパッケージしてみました。
s-IMG_5714.jpg
↑ピッタリサイズの素敵なケースにシヴァカ先生が入っています。

 制作に当たっては試行錯誤でほぼ趣味の域なのですが完成まで2年弱。ようやくお守りとしての完成系に
辿り着きました。元々はタイマッサージアドバンスの生徒の方に配る為に作っていた物ですが、より多くの方に
愛用していただけたらと思いグリーンデイズに置いて貰うことになりました。

s-IMG_5713.jpg
↑ケースまたは袋とネックレスが付いて500B。

 施術する方が身に付けたり気軽に普段持ち歩いたり出来るように作成しました。なるべく軽くなるべく手軽に
扱えるようなお守りとなっております。少しでも施術者の方の不安が解消されセラピストとしての人生が長くなれば
との思いで日々タイマッサージアドバンスとして活動をしております。
s-IMG_5701.jpg
↑チェンマイのグリーンデイズのみに置いてあります。ロイクロ通りソイ3。ロイクロマッサージスクールの向かいです。

テーマ : タイ・チェンマイ
ジャンル : 海外情報

ランナータイマッサージスタイル。もう一つのメリット。

今回もインタビュー形式で書いてみました。

(*^-^)「インタビューアー」・・・以下→イン

(。・ω・)「ヌアボラーンまこと」・・・以下→ヌアまこ

イン(*^-^)「前回に引き続きタイマッサージアドバンス講師のヌアまこさんに色々聞いてみたいと思います。」

ヌアまこ(。・ω・)「はい、宜しくお願いします。」

イン(*^-^)「ここまではゴッドハンドを再現したように単純に気持ちよい。」
        「簡単に持続圧が再現出来てリラクゼーション向き。」
        「筋肉を短時間で緩めるのに向いていてセラピーに向いていると言うのを学びましたね。」
     
ヌアまこ(。・ω・)「そうですね。それ以外にも自分の負担が最小限になると言うことがあります。」
s-IMG_0933.jpg
ヌアまこ(。・ω・)「上の写真のようなスタイルで施術をされている方は多いでしょう。」

イン(*^-^)「よく見るタイマッサージのスタイルですよね?」

ヌアまこ(。・ω・)「しかしながら、この体勢を良く見ると首、肩、腕、手首、腰に特に負担がかかるのがわかります。」
         「基本的に普段生活する上で取らないような姿勢と言うのは人間にとって負担が大きいのです。」
         「基本的に下を向いたり四つん這いになるような姿勢は取らない方が良いでしょう。」
s-DSC06333.jpg
ヌアまこ(。・ω・)「上のような方法で行えば施術者の身体への負担は圧倒的に減ります。」
          「筋肉量の少ない方などはこのような方法で行わないと自身の身体に問題が出るでしょう。」

イン(*^-^)「確かに楽な姿勢に見えますね!それで同じ以上の効果があるならスタイルを替えたいですね。」

ヌアまこ(。・ω・)「普段の生活と変わらない自然な姿勢なので圧倒的に負担が少なくなります。」
          「負担が少ないので長年続ける事が出来て技術の向上にも繋がります。」
          「経験の積み重ね。これは受け手にもメリットのある大変重要な事だと思います。」

イン(*^-^)「なるほど。足などを使う様々なメリットが解った気がします。」

ヌアまこ(。・ω・)「まずは少しでも体験してみる事ですね。実際に行ってみる、もしくは受けてみる。」
          「百聞は一見にしかず。1回の体験は100回見る事をまさるでしょう。」
          「全ては実践あるのみです。」

イン(*^-^)「ありがとうございました。今回でランナータイマッサージスタイルのインタビューを終わりたいと思います。」

ランナータイスタイルを受けてみたい習ってみたい方はコチラ 

テーマ : タイ・チェンマイ
ジャンル : 海外情報

ランナータイマッサージスタイル。足で簡単セラピー症状軽減テクニック!

今回もインタビュー形式で書いてみました。

(*^-^)「インタビューアー」・・・以下→イン

(。・ω・)「ヌアボラーンまこと」・・・以下→ヌアまこ

イン(*^-^)「前回に引き続きタイマッサージアドバンス講師のヌアまこさんに色々聞いてみたいと思います。」

ヌアまこ(。・ω・)「はい、宜しくお願いします。」

イン(*^-^)「前回は足の裏がゴッドハンドと同じと言う事でしたね。」
        「足の裏がとても気持ちよい事に気が付きました。」

ヌアまこ(。・ω・)「足の裏は実はセラピーにも向きます。」
          「このテクニックは元々セラピーテクニックから用いたんですよ。」
          「手首を痛めた人や、親指が痛くて施術で使えなくなった人、腱鞘炎や突き指など。」
          「色々な症状が有りますが踏むだけで症状軽減が出来てしまうのです。」

イン(*^-^)「そんな簡単に出来てしまうのですか!?」

ヌアまこ(。・ω・)「実際には症状ごとに細かくテクニックが有りますが踏むだけでも症状軽減が期待されます。」
          「もちろんその症状ごとに適切なアドバイスが有った方が有効なのですけどね。」

イン(*^-^)「足の裏がそんなに便利な物だったとは知りませんでした!手や指では出来ないのですか?」

ヌアまこ(。・ω・)「出来ないことは無いですが、受け手が痛い思いをしてしまいます。」
          「そしてほぐすのに時間もかかります。」
Forearm.jpg
ヌアまこ(。・ω・)「腕の筋肉は複雑ですけど丈夫で筋肉の集まっている部分を踏むことで短時間に緩みます。」
          「指や手だと面積が狭い分、一部分に力が集中するのと不安定な力になりやすいので痛いです。」
          「もちろん指や手根が向く場所も有ります。」

イン(*^-^)「セラピーにも安定した持続圧が向くって事ですか?」 

ヌアまこ(。・ω・)「そうです。痛くなく症状軽減する事はリピーターを得る事にも繋がります。」
          「症状が本当に悪い人では手や指で施術すると痛すぎて耐えきれない事が多々有るのです。」
          「それに指や手は筋肉を痛めたり、揉み返しになったり易い方法でも有りますね。」

イン(*^-^)「そうなんですね。やる側も気を付けないといけないですね。」

ヌアまこ(。・ω・)「要するに適材適所。良い道具を適切な場所に使うことが必要なのです。」
          「大工さんがいくら良い金づちを持っていても、釘抜きの代わりに使っては意味が有りません。」
          「腕の良い大工なら金づちも釘抜きも、カンナもノコギリも使い分けられるはずです。」

イン(*^-^)「身体を大工道具に例えるとって事ですか?」
s-14499.jpg
ヌアまこ(。・ω・)「そうですね。金づちだけ上手い大工では家を建てるのに限界が有ります。」
          「ノコギリもカンナも上手に使えないと。ましてそれを使わないと言うのは考えられません。」
          「施術もそうなんですよ。相手のどの部分にどのパーツが一番適しているか。」
          「手よりも足が良い場所は足を使い、ヒザがぴったりの場所はヒザを使うのが良いと思います。」

イン(*^-^)「適材適所って事ですね。」

ヌアまこ(。・ω・)「そうですね。多少、手や足を使うのが苦手だったりしても適材適所な物を選べば良いのです。」
          「適材適所と言うことはそれを補うぐらい重要だと思います。」
          「本当に腕の良い大工なら、道具の使い方を知っているはずです。」
          「腕の良いセラピストなら自分の身体の使い方(足やヒザ、尻など)を熟知していると思います。」

イン(*^-^)「身体の色々な所が使えるのですね!まだ他にもあるんですね。」

ヌアまこ(。・ω・)「足の裏とかは一部で、かかとやヒザ、尻やヒジなど色々有りますよね。」
          「では次回は足を使うもう一つのメリットについて解説します。」

ランナータイマッサージスタイル。何故足を使うのか?

今回はインタビュー形式で説明を解りやすくアップロードしてみました。

(*^-^)「インタビューアー」・・・以下→イン

(。・ω・)「ヌアボラーンまこと」・・・以下→ヌアまこ

イン(*^-^)「今回はタイマッサージアドバンス講師のヌアまこさんにタイマッサージについて色々聞いてみたいと思います。」

ヌアまこ(。・ω・)「はい、宜しくお願いします。」

イン(*^-^)「ヌアまこさんは現在日本で教える時に主に足やヒザを使う技を教えているそうですが何故ですか?」

ヌアまこ(。・ω・)「単純に答えれば足の方が気持ちよいからです。それ以外にも色々有ります。」
          「まずは仰向けになって腕を足の裏で踏んでもらって試してみてみましょう。」

イン(*^-^)「気持ち良いですね!今までに味わった事が無い気持ちよさです。」
s-IMG_0486.jpg
ヌアまこ(。・ω・)「単純だけど気持ち良いでしょ?シンプルなのが良いんです。」
          「でも初めて体験した人は気持ち良さに大抵驚きます。」

イン(*^-^)「何でこんなに気持ちよく感じるのですか?」

ヌアまこ(。・ω・)「簡単に言えば足の裏はゴッドハンドと一緒なんです。」
          「巨大で肉付きの良い手のひらの感触なんですよ。」
          「でも以前手のひらが超気持ちいい人に頼んで踏んでもらったらもっと気持ちが良かった(笑)」
          「手の平は肉付きが良いと気持ち良いですが、足の裏は扁平足だと気持ち良いですよ。」

イン(*^-^)「じゃあ誰でもゴッドハンドになれてしまうって事ですか?」

ヌアまこ(。・ω・)「そうとも言えますね。細かいことを言うと体重のかけたかによっても感触は違って来ますけどね。」
          「面積の広い部分でのアプローチって非常にリラクゼーションに向いているんですよ。」

イン(*^-^)「リラクゼーション向きってどう言う意味ですか?」

ヌアまこ(。・ω・)「足の裏は安定した力が持続して伝える事が簡単に出来るツールなんです。」
          「これを手で再現しようとしたら非常に難しいんですよ。」
          「手は筋力が弱いから持続的に同じ体勢を維持する能力が少ないのです。」
          「逆立ちで何分立ってられますか?」

イン(*^-^)「0分・・・いや無理です。」

ヌアまこ(。・ω・)「私は両足で10分くらいなら立ってられます(笑)」
          「足と手ではそもそも筋肉量が全然違うのですよ。安定した力を持続的に伝えるなら足が優れています。」
          「それに脱力した状態を手で再現するには非常に難しいのです。足なら簡単に再現出来ます。」
s-IMG_0742.jpg
イン(*^-^)「それでリラクゼーションとの関連は?」

ヌアまこ(。・ω・)「話が長くなりましたが脱力した圧力を持続的にかけることは相手が非常にリラックスし易いのです。」
          「安定した持続圧は継続的に気持ちが良いと言う信号を送りやすく脳がリラックスし易いのです。」
          「手で再現するには筋力をつけて、自身の肩こりなども取り去る必要が有ります。」

イン(*^-^)「それにゴッドハンドと呼ばれるような大きくて肉付きの良い手のひらが必要なのですね?」

ヌアまこ(。・ω・)「そうです。その条件を満たせる人はごく一部かと思います。」
          「でも足を使えば誰でもゴッドハンドになれちゃうわけです。しかも疲れないし。」
          「またセラピーに使い易く簡単だと言うメリットが有ります。」

イン(*^-^)「セラピーって何ですか?」

ヌアまこ(。・ω・)「症状軽減セラピーの事ですね。」
          「セラピストなら少しでも良くしてあげたい、楽にしてあげたいと言う気持ちが有ると思います。」
          「でも技量や時間、環境が伴わず歯がゆい想いをしている人は少なからずいると思います。」
          「ちょっと長引いたのでセラピーについては次回に!」

イン(*^-^)「ありがとうございました。では次回はセラピーについてインタビューします。」

テーマ : タイ
ジャンル : 海外情報

プロフィール

thai55

Author:thai55
タイマッサージアドバンス
http://tma1.web.fc2.com/

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。